FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
line

バトルライン  能力値からみた考察 その4 

特定の兵士との戦闘時にATKやDEFが強化される兵士について考察していきます

特定の兵士との戦闘時強化される兵士は大きくわけて
特定の兵種に強いタイプ大型の兵士に強いタイプに分かれます
今回は前者について考察します
特定の兵種に強いタイプの兵士は以下のカードです

        大盾剣兵                        丸盾斧兵
大盾剣兵    
 
       ハルバディアン                      スペルソード
ハルバディアン    スペルソード


       (スナイパーボウ)
スナイパーボウ




射撃ユニットであるスナイパーボウの考察は今回は飛ばします



大盾剣兵は斧に
丸盾斧兵は槍に
ハルバディアンは剣に
スペルソードは無兵種に

対してそれぞれ強くなっています

合計値をスキル無しの一般兵と比べると
スペルソードは-1
他は-0.5

スペルソードは魔兵ということを考えると
兵種メタ=合計値0.5相当と言えそうです


だいたい能力が発動しないとコスト1の一般兵よりやや弱く(合計値2.5~3)
能力が発動するとコスト2の一般兵相当~コスト2よりやや強い(合計値4.5~5)
といった感じです


それぞれの特徴を箇条書きにしてみました


大盾剣兵
特定の兵種に強い兵士なかで1体だけ強化が+3
発動すればリバーヒル槍兵と同じ能力になる
ATKが高い斧兵に対してDEFが上がるので使いやすい
一方的に倒せるカードが多い
射撃に強い(コスト1でサジレウスを止められる数少ないカード)
斧で全く止められないのはマルクスのみ
斧の一般兵全般の対策になる


丸盾斧兵
クリスタル、覚醒後のロクマとサキラ、サジレウス以外のすべての槍兵を止められる
DEFは上がるがATKが上がらないので一方的に倒せ無いカードも多い
(例えばパイクマンで止められてしまう)
槍兵が出てこなくても最低限の活躍はしやすい
ブラックガード、サンデンス、イベリンあたりの対策になる


ハルバディアン
ATKは上がるがDEFが上がらないので止められないカードが多い
特にパラディン、ミョムトが止められないのがきつい
相討ちにしか持ち込めないカードも多い(最前線の騎士など)
槍単にして戦術やイツナ、エールランサーで補助すると途端に使いやすくなる(ような気がする)
強化無しならレディフェンサー、アサシンあたりの対策になる


スペルソード
唯一合計値が-1なのは魔兵だからしょうがない
発動対象が英雄にしかいないうえ一方的に倒せる兵士は少ない
対策というより魔法剣士とのコンボで奇襲的に使うのが普通


自分が思う強さ順は

能力発動できない時
丸盾斧兵>ハルバディアン≧大盾剣兵>スペルソード

能力発動できる時
大盾剣兵>丸盾斧兵>ハルバディアン>スペルソード
ただしハルバディアンとスペルソードは補助で伸びる

みたいな感じだと思います(これは結構個人差があると思います)



次回は大型の兵士に強い兵士です
スポンサーサイト
line
line

comment

管理者にだけ表示を許可する

line
line

FC2Ad

line
プロフィール

dareka99

Author:dareka99
「だれか」という名前でバトルラインをやってます。
よろしくおねがいします。

line
最新記事
line
最新コメント
line
最新トラックバック
line
月別アーカイブ
line
カテゴリ
line
検索フォーム
line
RSSリンクの表示
line
リンク
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
QRコード
QR
line
sub_line
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。